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Thamber on Nikon z7

c0202611_08122908.jpg
Nikon z7 + RAYQUAL(LM-NZ) / Thambar 90mm f2.2(L)
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by b-road | 2019-03-02 08:16 | Nikon z7 | Trackback | Comments(7)
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Commented by photo-t at 2019-03-03 08:52
ご無沙汰しています、いつもこちらのBlogは拝見させていただいてます。
Nikon z7とThambarのこの写真,とても興味深く拝見いたしました。
高画素とLeicaのレンズの組み合わせの新しい絵作りの世界観をみるようです
(光とその当たり具合を見極めるとこの画素数がとても魅力的になるんですね)
Leicaとは少し違う雰囲気もいいですね。
Commented by jpapa at 2019-03-03 17:49 x
まるで筆で自由自在に絵を描いているみたいです!
なんとも魅力的で刺激的です。

セイケさんの見せてくださるNikon z7の写真を見ていて、ライカのボディにこだわる理由は撮影のスタイルが合うかどうかくらいなのかなぁ、なんて思い始めています。
視力が落ちてきてレンジファインダーが時々辛く感じる最近では、なおのことこのカメラが気になります。いずれは自分もSLか、このカメラで悩む時が来るのかもしれないなぁ、なんて思います。

それにしても、この写真にはびっくりしました!
Commented by b-road at 2019-03-03 18:36
photo-tさん、コメントありがとうございます。
z7のスレッドにはほとんどコメントが無いので、うれしいです。
ご存知ようにライカで長玉はレンジファインダーの難しいところですが、ミラーレスがカメラの主力になってきた今は、選択肢が目の前に来ているように思います。好きなレンズをもう少し自由に使ってみたいと思う者にとっては、いろいろトライできるのではないでしょうか。先発のソニーに加えて、キャノン、ニコン、それにパナソニック、勿論ライカのSLもありますが、ニコンを選びました。
これまでのようなスナップにはライカは欠かせませんが、レンズをさらに生かせることができるのではないかと、目下挑戦中です!。
Commented by b-road at 2019-03-03 20:34
jpapaさん、コメントありがとうございます。
ライカにはSLという選択肢もありますが、ぼくはあのデザインがイマイチ好きではありません、そして価格も半分以下のニコンを選びました。使ってみると重さもほとんどM10と同じ、グリップがあるので大きく感じますが、持ち歩きは悪くありません。前は絶対に嫌だったグリップの赤いラインもz7は赤が抑えられて目立たなくなってギリギリ許せます!ニコンキャノンが出た後もトップを走るソニー、そして商売上手のキャノンの影で大丈夫かと囁かれているのを聴くと、
Commented by b-road at 2019-03-03 20:45
(すみません、途中で送信されてしまいました。)
ニコン頑張れって思ってしまいます。使ってみると不満もありますし、改善して欲しいところもありますが、良い意味で保守的な会社なのかもしれませんニコンは。はいはいと手直ししてくれそうにはありませんが、本当のカメラを作れる会社として先頭に立って欲しいと思います。こんな風に思うのもz7のインプレッションです。
Commented by Desire at 2019-03-04 22:30 x
Z7への心意気があるのですね
やはりM型でこそと勝手に思いますがミラーレスでのM型の望遠気味lensの有用性は自分も感じています
私は先発のSonyを気に入っていますが、望遠側での使い勝手は良好ですね
この一枚も後の淡い描写が堪らないなぁと拝見してThambarを持ち出そうと思わせてくれました
Commented by b-road at 2019-03-05 07:54
Desireさん、現状ではおそらくソニーαの方がライカレンズは使いやすいと思いますが、ニコンもそのうちファームウェアで対応してくれると期待しています。もしそうでなければ、他社レンズのプラットフォームとしてのz6、7の期待は消えてしまいますね。ただカメラとしてはz7のルックスがぼくは好きです。タンバールをつけた時もわるくありません。αではこうはいきませんと言ってはソニーファンに叱られるかもしれませんが、、、。

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