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みんな夢のなか

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Leica M10 / Thambar 90mm f2.2 LTM
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by b-road | 2018-07-13 07:01 | Thambar | Trackback | Comments(4)
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Commented by rabbitkaigo0608 at 2018-07-15 05:39
セイケさん,おはようございます。
この写真は何か牧歌的でとても和める雰囲気がありますね。タイトルにあるように幻想的な夢の中のイメージがあり,中央の煙突に吸い込まれるような感覚です。このところ地震に続き,豪雨による大災害,一転して猛暑と続き,西日本は大変な状況になっていて心が休まりません。そんな中この写真を見ていると不思議と気持ちが落ち着きます。被災された方々が,元の生活に一日でも早く戻れるように祈りたいと思います。
Commented by b-road at 2018-07-15 17:57
rabbitkaigo0608さん、今日も暑いですが、
この酷暑下での被災地の皆さんのご苦労は想像を超えると思います。せめてお天気が味方してくれるといいのですが、、。
頑張って欲しいです。
Commented by rabbitkaigo0608 at 2018-07-18 22:26
セイケさん,こんばんは。お返事をどうもありがとうございました。実はちょっとお聞きしたいことがあります。撮影した写真をインクジェット紙でプリントする場合,例えば,ハーネミューレ社のマットファインアートの紙とグロッシーファインアートとよばれる紙では随分と質感が違いますが,何か用途が決まっているのでしょうか?個人的には,グロッシーの方が写真に合っているような気がしますが,ウィリアム・ターナーという紙もいいなと思ったりしています。キャンソン社の紙でも同じような違いがあるように感じます。すみません,唐突な質問をしまして…。
Commented by b-road at 2018-07-19 18:55
rabbitkaigo0608さん、グロッシーかマットかは個人的な嗜好の問題かと思いますが、アナログの時代の印刷原稿のプリントはグロッシーでした。それは観賞用ということではなくて、印刷に適しているという理由からです。インクジェットの場合は概ね観賞用ということでしょうから、これはもう嗜好の問題で、ご自分の好ましいと思う紙質を選択していいのだと思います。