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ぶらぶらブライトン

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Leica M10 / Thambar 90mm f2.2 LTM
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by b-road | 2018-06-24 04:04 | Thambar | Trackback | Comments(6)
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Commented by DP-M at 2018-06-24 11:02
おはようございます!
オブジェと壁画が溶け合って、、白昼夢のような描写です。でもピントの合っている場所は生々しいです。
タンバールを使えばフィルムでも同様の効果が得られるのでしょうか?デジタル特有のものでしょうか?
Commented by b-road at 2018-06-25 02:41
DP-Mさん、コメントありがとうございます。
ぼくはカラーフィルムというのは買うことがありませんのでわかりませんが、モノクロームで言えばフィルムもデジもほとんど変わらないと思います。言い換えればタンバールの描写はどちらでもタンバールそのものではないでしょうか。
Commented by jpapa at 2018-06-25 09:57 x
見ているうちにマネキンの脚からも葉っぱが生えてくるのではないかと思えて、笑ってしまいました。
楽しいお写真で、少し肩の力が抜けました。どうもありがとうございます。
日常には、クスッと笑えるくらいのユーモアも必要なのですね。
Commented by rabbitkaigo0608 at 2018-06-25 19:39
セイケさん,こんばんは。
この写真の被写体がとてもユニークだと思いコメントしました。人形の脚が観葉植物と同化しているようなそんなイメージですね。初めはそれこそ地震でもあったのかと驚きましたが,アンバーな色味とともに興味深い描写ですね。大阪での余震はその後まだ時々あり,気を緩めてはいませんが,あまり続くと気持ちの上でしんどいですね…。
Commented by b-road at 2018-06-25 21:11
jpapaさん、コメントありがとうございます。
テレビでのバカ笑いを除けば、生活の中での日本人の心からの笑いは少ないように思います。一歩外に出るとここは知らない人とのアイコンタクトからも笑みをもらうことが普通です。
Commented by b-road at 2018-06-25 21:21
rabbitkaigo0608さん、コメントありがとうございます。
いつ来るかわからない余震を考えながらの生活は、本当に大変だと思います。それを支えるのはちょっとしたことの人と人の繋がりではないでしょうか。僅かなことから力をもらったり、与えたりが沢山あると思います。