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Leica M7 / Thambar-M

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Leica M7 / Thambar-M 90mm f2.2
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by b-road | 2018-04-20 20:21 | Thambar | Trackback | Comments(6)
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Commented by DP-M at 2018-04-21 10:25
おはようございます。
写真が画面に飛び込んで来た時うっとり見入ってしまいました。涼しい風の流れを感じました。
Commented by jpapa at 2018-04-21 17:27 x
M7にタンバール!この組み合わせ、もう見ているだけでワクワクします。
タンバールはモノクロでも、フィルムでもやはり魅力的ですね!
個性の強いリングボケとも違うこのレンズの使い方に、興味津々です。もっとタンバールの写真が見たくなりました。
Commented by b-road at 2018-04-21 18:50
DP-Mさん、コメントありがとうございます。
今日の東京は初夏のような陽気で、もうすぐ涼しい風が欲しくなるのでしょうか、もう少し爽やかな季節が続いて欲しいと思うのですが、、、。
Commented by b-road at 2018-04-21 18:58
jpapaさん、フィルムでもデジタルでも撮る時は基本的に同じなんですが、デジタルはすぐに修正しながら撮ることができますし、フィルムはそれができないので難しかったり、逆に楽しみになったり、いろいろあります。扱いはやはり難しいですが、このレンズ楽しいです。
Commented by うさぎの介護人 at 2018-04-22 20:11 x
セイケさん,こんばんは。
タンバールレンズの写りは,フィルムにおいても光源の滲みが大きく出ますね。個人的には少し前の「デミタス」の写真がいい感じに思えます。背景に少し光があって,カメラ側はやや暗めの状態がタンバールではその写りが美しく感じます。光の位置をよく考えないととても難しいレンズですね。F5.6で拝見した雨のケンプタウンの散歩している犬のシルエットが写っている雨のシーンが私はとても好きな写真で,タンバールで撮影するときの一つの理想形だと思っています。
Commented by b-road at 2018-04-23 16:20
うさぎの介護人さん、「光の位置をよく考えて」というのはその通りだと思います。なんとか自分の使い方を見つけたいと、試行錯誤を繰り返していますが、ほんとなかなか手ごわいレンズです。