b - r o a d

だんご屋さんの水差し

c0202611_815456.gif

Leica M Monochrom / Apo Summicron 50mm f2.0
© All rights reserved.
by b-road | 2014-03-18 08:04 | Leica MM | Trackback | Comments(12)
トラックバックURL : http://tseike.exblog.jp/tb/21847682
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by Eijiro_h at 2014-03-18 08:25
角竹の飾り柱が雅な風情を醸し出していますが、これも京都でしょうか…。
竹の節と障子の桟が織りなすリズムが心地よいです。
Apo Sumicron も柔らかい感じがします。(ほんとうは、レンズの特性など、よくわからないのですが… 汗)

もしも、セイケさんが、京都を、和を表現されるとしたら…。
とても、とても興味深いのであります。
Commented by liverbird at 2014-03-18 12:51 x
京都ギャラリーのオープニングに、いらっしゃったのですね。b-roadさんが来場されるのなら、行けばよかったです。オリーブのライカも見たかったですし(もちろん見るだけですが 笑)。
京都は私も年数回行きますが、あらゆる事でいい所だと思います。もちろんフォトジェニックですし。またイベント等で来られる事があれば、お知らせ下さい。
というより、今度はそこからほんの少し足を伸ばして来られませんか?お饅頭用意して、お待ちしております!
Commented by うさぎカメラマン at 2014-03-18 16:46 x
セイケさんは何処のダンゴを召されたのだろうか。。。

竹と水差しの金属の質感に眼がうばわれました。
温もりを感じます。
これがセイケさんの受けとめられた京都なんだと。
 
Commented by b-road at 2014-03-18 17:39
Eijiro_hさん、はい、京都で撮りました。
できることなら京都は住んでみたいですね。
そうすれば毎日カメラ持ってぶらぶらできるなー
なんて思いますけど、無理ですね〜夢ですねぇ!
Commented by b-road at 2014-03-18 17:44
liverbirdさん、そちらにもぜひ伺いたいと思っています。
いつになるかわかりませんが、そのうち!
祇園の京都店は修理もできるそうです、次回京都に行かれる
時はぜひ訪ねてみて下さい。
Commented by b-road at 2014-03-18 17:52
うさぎさん、だんご屋さんというのは間違いかもしれません。
たしかお饅頭を買ったお店だったようです。お饅頭よりもぼくは竹と障子を背に、本来ミスマッチであるべき金属の水差しが、妙に気になってそっちの方ばかり見ていました。
でもぼくには様になっていうように見えました。
食い気よりもまだ写真が先のようで、いつまでも落ちつかないと、家内に思われているようです。
Commented by こうたろう at 2014-03-21 01:57 x
新しいカメラマガジンを拝見しました。
75mmでの作品はどれも素敵です。
毎回思うのですが、作品集でまとまった形で拝見したくなります。
Commented by b-road at 2014-03-21 07:31
こうたろうさん、ありがとうございます。
こういうコメントをいただくと、次への力になります。
カメラマガジン編集部にも伝えてください!!
Commented by こうたろう at 2014-03-21 15:49 x
分かりました!
Commented by b-road at 2014-03-22 09:41
こうたろうさん、ありがとう!
気持ちだけでも充分うれしいです。
Commented by ks-photo at 2014-09-20 12:29
セイケさん、こんにちは。
いよいよ明日がトークイベントですね。行けなくて、大変残念です。
さて、本日発売のカメラマガジン拝見しました。
またまた、このブログにアップしてらっしゃるイメージを拝見し、PC上と比較することができて、とても嬉しいです。
また、誌面に書いてらっしゃるように最新鋭のレンズながら温かみを感じることができ、面白いものだなあと思いながら拝見しております。
月刊でなくなるとのことですが、セイケさんの投稿はどうなるでしょうか。。。
アポズミクロンは、入手困難な状態のようで、予約している人にも行きわたるかどうかということのようです。
Commented by b-road at 2014-09-20 21:53
ks-photoさん、カメラマガジン10月号、
さっそくご覧いただきありがとうございます。

カメラマガジンは残念ながら今号で月刊は終わり、ぼくの隔月連載「leica look」も終了しました。
カメラマガジンは季刊誌として継続しますので、引き続きお楽しみいただければと思います。
どうぞよろしくお願い致します。